2009年4月14日火曜日

見たいなあ

「感無量です」小栗旬ら主要キャストと三池崇史監督による舞台あいさつが行われた。今作で『―ZERO』を笑顔で卒業できたので、うれしいです」と会場の笑いを誘った。人気コミックの実写映画化「クローズZERO」の続編。展開が遅くてイライラ。源治いつまでも悩みすぎ。お前はリーダーに向いてへん。覚悟を背負っている大我と芹沢,孤高の狼リンダマンの方がよっぽど男前やで!ゴリラの恋模様と,割り切ってなんやったら寝ても良いです前半は。

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